日本は何があっても大丈夫

最近、記事の投稿頻度をかなり上げています。

特に内観の気付きメモを大量に投稿していっています。

今までは一旦メモをパソコン内にためて、ある程度記事としてちゃんと書けそうなものだけを投稿してきましたが、毎日の内観の気付きが多すぎて、このペースだとメモが一生お蔵入りになりそうだったので、

今は一言メモだったり、その日の問いかけだったり、とにかく内観関連の記録はその都度リアルタイムに投稿していっています。

それでも一生かかっても書けそうもないほどのメモの量なので、本当にこれだけは残しておきたいと思う記事を優先して書く予定ですが。


で今日伝えたいのは、日本はこの先もずっと何があっても大丈夫な国であるということです。

実は日本って、もの凄く徳を積んでいる国なんです。

例えば外国人にも生活保護を支給したり、冬の富士山に強行登山して怪我した人を命懸けで助けに行ったりとか。

こういうのってニュースになると結構炎上するんですけどね。

助ける必要ないって。


だけど、そういう人も助ける優しい国だからこそ、日本は善因善果と言って良い行いをたくさんしている分、それがいずれ何らかの形で必ず返ってくると私は思っているんですよね。

人知れず良い行いをたくさんしているのが日本。

人を助ける優しい国、日本。

これが海外なら、「自己責任です!」で助けてもらえない場面がたくさんありますが、日本はそうではない。


一見損をしているようで、おかしいんじゃないかという声を上がってる一方で、やっぱり放っておけない。

何か助けちゃう。

日本はそんな国なので、積んでいる徳の量を考えたら、この先良くなることはあっても真っ逆さまに落ちることなど考えられません。

だから、これから生まれてくる子供たちも、安心して日本で暮らしていけると思います。